・News

When you want to read English by machine translation

 

 

 2006/12

 当ホームページURLに、www.hiroseryohei.com を追加。

 なおwww.hirose-ryouhei.comは廃止になります。

 

発売中Now on Sale!
新刊楽譜:カワイ出版 女声合唱組曲「カムイの森で」 編曲:甲田潤
新刊楽譜:カワイ出版 混声合唱組曲「カムイの森で」 (版元変更) 



楽譜:国立劇場委嘱シリーズ、「現代の日本音楽20 廣瀬量平」
「南溟暁歌」(なんめいぎょうか)、「三つの尺八のためのハレ」、「夢十夜」収録。


楽譜:ビオラ・ダ・ガンバのための「高雅な猫のための組曲」
※2007年環太平洋ガンバ大会in Hawaiiのリクエスト・コンサートで堂々一位!
世界の頂点に立ったガンバ・コンソート音楽。
 

CD:山本邦山尺八名曲集/山本邦山
廣瀬曲「鶴林」、「彩」、「ヴィヴァルタ」 収録。

DVD:映画「死者の書」
廣瀬量平音楽    

 
 2010/9/23 16時より
 国立劇場主催邦楽公演「尺八の会」 現代曲の世界にて
 鶴林(1973) 尺八:徳丸十盟 にて演奏
kokuritu2209omote

kokuritu2209_ura
 2010/3/21 15時より
 水戸芸術館コンサートホールATM
 後藤晴美フルートリサイタルにて
 「岬のレクイエム」を演奏。
gotofl.jpg
 2010/2/14  14時より
 仙台市青年文化センター コンサートホール
 仙台放送合唱団第48回定期演奏会にて、
 混声合唱曲「海の詩」を演奏。
 プログラム最後には、一般初演となる混声6部合唱「Volga」(五つのラメントより)を特別演奏!
 http://www7a.biglobe.ne.jp/~sensho/


 2010/2/7 14時より
 京都府民ホール・アルティ
 美しい日本語によるコンサート において
 「春がくるよ」「春の風」を福永圭子(M.Sop)が歌唱。


 2010/1/26 19時より
 東京文化会館(大) 東京都響第693回定期
 日本管弦楽の名曲と源流(10)にて、尺八協奏曲演奏。
 指揮:小泉和裕 尺八:坂田誠山

 2010/1/1
 カワイ出版より女声版「カムイの森で」(編曲:甲田潤)新発売。  
 同じく混声版「カムイの森で」(全音から移籍、新装版)新発売。
                                                                                                


 2009/11/19
 京都コンサートホールにて19:00より、京都交響楽団、広上淳一指揮で、「廣瀬量平の遺産」、
 大好評裏に終了。アンコール曲は「朝のセレナーデ」第2、3楽章(Vnソロあり版)

jimusyocjirasi
↑クリックするとPDFファイルを開きます。(1.05MB)

チラシ表
チラ裏
 2009/8/18 19時より
 熊本市総合女性センターメインホールにて、「ムジカダロートラ」。
 児童曲、「春の風」「不思議だな地球ってやつは」「すてきすてき勇気」「ぶくぶく」
 歌曲、「『蝶々』によるコンサートアリア」 を演奏。
 Ms 福永圭子 Fl 大久保香 他
kumamoto.JPG

 2009/6/14 14時より
 京都子ども文化会館大ホールにて、京都シティフィルハーモニー交響楽団第29回演奏会
 「新大学祝典序曲」を演奏。詳しくはhttp://www.since1995-kcpo.jp
 sindaigakur.jpg 
 2009/6/1
 「啄木による五つの函館のうた」女声版、発売!
 東京女声合唱団第13回演奏会(下記)会場にて先行発売予定。
takubokujor.jpg

2009/5/22 
 東京津田ホールにて「湖笛の会 コンサート in Tokyo〜琵琶湖からのおくりもの」
 指揮:青木明 フルートオーケストラ:湖笛の会
 「B.A.C.Hの名による前奏曲」(1998) を追悼演奏。
umibue0001.JPG

 

2009/5/19 18時30分より
 東京駿河台日大カザルスホールにて、東京女声合唱団第13回演奏会
 「廣瀬量平先生との思い出」 
 入場料1500円。
 女声三部合唱、「三つのメルヘン」初演。他女声版「カムイの森で」、
 「啄木による五つの函館のうた」※ 演奏予定。
 ※「啄木による函館のうた」よりタイトル変更。出版化進行中。

josei0519.jpg

 2009/3/14  15時より
 京都府立府民ホールアルティにて「横山佳世子リサイタル」にて
 二十五絃箏のための「浮舟」を演奏。 好評裏に終了。
25genr.jpg

 2009/3/8(日)14:00より
 つくば市つくばノバホールにて、日本フルートフェスティバルin茨城
 「パピヨン」「森のコロポックル」「リスと踊るコロポックル」を演奏。成功裏に終了。
ibarakiflr.jpg

 2009/3/1
 河合楽器製作所・出版部より混声合唱組曲「啄木による五つの函館のうた」発売!
takuboku.JPG


 2009/2/8 16時より
 函館市芸術ホールにて「廣瀬量平の音楽世界(廣瀬量平追悼演奏会)」
 入場無料要整理券。扱いは函館市文化スポーツ振興財団。
 満席、大好評にて終了。
HKD0208.jpg
 
 2009/2
 廣瀬量平名義の全著作権を、長男・廣瀬周平が継承。JASRACへ信託を継続。

 2009/1/30
 京都府文化賞特別文化功労賞受賞。


 2009/1/12 14時より
 東京文化会館大ホールにて「日本フルートフェスティバルイン東京」
 典礼舞曲(雨乞い)を大編成フルートオーケストラで演奏。

 2009/1/9 19時より
 京都コンサートホールにて、「廣瀬量平先生をしのぶ会」。盛会にて終了。

 2008/12/16
 神奈川県横浜市内の寺院にて親族により密葬。

 2008/12/9
 東京駒込、カソリック本郷教会にて、現代ヴィオルコンソート展。
 神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団により、
 「高雅な猫のための組曲」演奏。

 2008/11/24
 廣瀬量平、肝不全により死去。同27日、京都市内にて関係者のみによるお別れ会。


 2008/9/18
 第32回現代日本のオーケストラ音楽
 招待作品としてヴァイオリン協奏曲を演奏。
 指揮:秋山和慶 Vn:山田晃子 Orc.:東京フィルハーモニー交響楽団
 東京文化会館

 vnconr.jpg


 2008/06/11
 神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団 「猫とその仲間たち」
 〜「高雅な猫のための組曲」楽譜出版を記念して〜
 東京オペラシティ近江楽堂 19時開演。大好評のうち終了。
  nekokanebr.jpg

 2008/05/23
 函館市栄誉賞、授賞決定。

 2008/04
  旭日小綬章、授章。

 2008/03/09
 第28回日本フルートフェスティバル in 茨城
 水戸芸術館コンサートホールATM 開場12:50 開演14:00
 茨城笛の会フルートオーケストラ により、「甘き死よ来たれ」を演奏。


 2008/02/12
 山口賢治尺八コンサート「尺八の現在Ver2.3」
 すみだトリフォニー(小)にて、二つの尺八のための「アキ」を演奏。 

 
  2008/01

 春秋社より、国立劇場委嘱シリーズ「現代の日本音楽20
 廣瀬量平」を発売。「南溟暁歌」(なんめいぎょうか/1998)、
 「三つの尺八のためのハレ」(1969)、「夢十夜」(1973)収録。
 6000円+税 CD付。

syunnjuu.jpg


 2007/12/08

 ビオラ・ダ・ガンバのための「高雅な猫のための組曲」(YVKCM9)
 アカデミア・ミュージックより楽譜刊行。3000円+税

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 
 2007/11/16

 洗足学園音楽大学プロデュース

 「一打響応〜大地への回帰」 サントリーホール(小) 19時開演

  洗足学園大生打楽器奏者による「Recycle for Percussionists」を演奏

 

 2007/11/16

 フルートアンサンブル・ハーモニー・ウイングス

 「廣瀬量平とフルートオーケストラの世界」

  福岡銀行本店大ホール 19時開演。

 ブルートレイン/B,A,C,Hの名による前奏曲/マリンシティ/パピヨン

 を演奏予定。

 

 2007/10/14

 町田フィルハーモニー交響楽団  第65回定期演奏会

 町田市民ホール 14時開演 

 指揮:荒谷俊治 尺八:山本邦山

 「尺八とオーケストラのための協奏曲」を演奏。

 アンコールにおいて「朝のセレナーデ」第二楽章を演奏、好評のうち終了。

 
 2007/09/16
 NHKラジオ第2 17:00〜
 「邦楽の楽しみ」−現代邦楽から邦楽ニューウェーブへ(2)
 三つの尺八のための「ハレ」を放送予定。
 

 2007/06/08

 神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団 「デザートブッフェ」

 東京オペラシティ近江楽堂 19時開演 

 「クマゲラのトッカータ」再演 好評のうち終了。

 

 2007/05/13

 アンサンブル・コロナ 第9回コンサート 東京・浜離宮朝日ホール 14時開演

 合唱曲「海の詩」 男声版初演 編曲:松平敬

 大好評のうち終了。

 

 2007/04/18

 東京女声合唱団第12回演奏会 日本大学カザルスホール

 「啄木による函館のうた」  女声版全曲初演

 「風よまわれ」 女声版初演

 大好評のうち終了。

 

 2007/03/04

 都内世田谷区、玉川聖学院谷口ホール 15時開演

 東京スコラ・カントールム 第48回定期・慈善演奏会

 「受難節に寄せて...マックス・レーガーと廣瀬量平の新作」にて

 オルガンと合唱のための「J. S. バッハ "来たれ、甘き死よ" の旋律による前奏曲/フーガ/終曲」初演

 モテット 『この世の光』作詞も廣瀬。初演。

 大好評のうち終了。

 

 2006/10/11

 北海道釧路市にて、廣瀬作曲、新釧路市歌披露。

 

 2006/07/12

 函館市芸術ホール 19:00〜「新しい函館のうたを歌う合唱の夕べ」

 合唱曲「啄木による函館のうた」全5曲完結! 完成初演。

 合唱曲「風よまわれ」(作詞:清水信勝)新作初演。

 

 2006/07/02

 かつしかシンフォニーヒルズ モーツアルトホール 14:00〜

 京都大学グリークラブ/東京大学音楽部コールアカデミー ジョイントコンサート

 「漢詩による五つの歌」演奏

 

 2006/06/28

 アクロス福岡シンフォニーホールにて、現代日本オーケストラ名曲の夕べ 

 (指揮:秋山和慶/オールジャパンシンフォニーオーケストラ)

 「朝のセレナーデ」演奏。

 

 2006/02/11〜好評終了

 東京・神保町の岩波ホールにて廣瀬量平音楽、人形アニメーション映画

 「死者の書」一般公開。

 

 2005/11/22

 東京駒込、カソリック本郷教会にて、現代ヴィオルコンソート展XX 19:00〜

 神戸愉樹美ヴィオラ・ダ・ガンバ合奏団により、シレウトック(知床)組曲初演。

 

 2005/11/11

 埼玉県川口市川口総合文化センターLILIA 音楽ホールにて 19:00〜

 東京女声合唱団第11回定期演奏会にて、「啄木による函館の歌」女声版初演。

 同、月讃の歌(つくよみのうた)(作詞:廣瀬量平)委嘱初演。

 2005/10 〜

 新作プロジェクト同時進行中。合唱曲、ガンバ曲、リコーダ曲。

 

 2005/08/19 ~ 08/21

 日本フルートコンベンション2005SAPPOROに招聘。

 8/20 青木明氏と対談など

 http://www11.plala.or.jp/sfc2005/

 

 2005/07/29

 日本教育会館一ツ橋ホール(東京都千代田区一ツ橋2-6-2 )にて、

 廣瀬量平音楽参加、人形アニメーション映画「死者の書」完成披露上映会。

 詳細はhttp://www.kihachiro.com/topics.htm

 2006/02/11より、神保町岩波ホールにて一般公開決定。

 

 2005/05/12

 午後8:00〜9:30、NHK・BSハイビジョン

「1/24秒に命を吹き込む・人形アニメーション作家川本喜八郎の世界」

 にて、音楽参加した映画「死者の書」のメイキングを放映。

 本編音楽も20分ほど流れる予定。

 

 2005/04/01

 京都市左京区の京都コンサートホール館長就任。

 

 2005/03/13

 廣瀬量平の作品による廣瀬量平の多彩な音楽世界・演奏会

 函館市芸術ホール  主催:函館市文化スポーツ振興財団、北海道新聞、HBC。

 こどもの歌、オーケストラ伴奏合唱、尺八独奏、フルートと弦楽合奏等を演奏。

 大好評にて終了。

 

 川本喜八郎監督、人形アニメーション映画「死者の書」に音楽参加。

 2005/03 完成予定。カンヌ映画祭出品。

 http://www.kihachiro.com/

 

 2005/02/11〜 独エッセンにてシンポジウム「Symposion2005」より招聘。

  Modern japanese music and its roots in tradition について講演と演奏会の予定。

 http://www.ulrikevolkhardt.de/Symposion.html

 

 新作オーケストラ曲「王様と恐竜」、初演。           
 小泉 和裕(Conductor) 大阪センチュリー交響楽団
 2004/10/22・23 大阪シンフォニーホール・京都コンサートホール
 大阪センチュリー交響楽団  http://mic.e-osaka.ne.jp/century/event/2004.html

 初演大成功。雑誌評では・・・

 「これはすばらしい作品」

 「現代音楽には珍しくユーモアと活力に溢れている」

 (雑誌「音楽の友」2004/12)